「LinuxDrive for Windows」はWindowsにインストールすることで、Linuxの領域をあたかもWindowsのドライブのように自然に扱わせることができる、国内初のユーティリティソフトです。これにより、LinuxとWindowsのデュアルブートユーザーが長年かかえてきた、データ交換における問題を一挙に解決することができます。
●通常の場合 ハードディスク内のWindows領域とLinux領域ではデータのやり取りが出来ない。
●LinuxDrive for Windowsを使用した場合 Windowsを起動して、エクスプローラでデータのやり取りが可能に!!
製品特徴
ハードディスク内のLinuxの領域をWindowsから操作可能
業界初、日本語ファイル名にも完全対応
ファイルの書き込みにも完全対応
製品概要
ハードディスク内のLinuxの領域をWindowsから操作可能
LinuxとWindowsを両方インストールしている場合、相互間でのデータのやり取りは非常に困難です。「LinuxDrive
for Windows」をWindowsにインストールすることで、エクスプローラーからLinuxの領域が見えるようになり、通常のWindowsのドライブのように操作することが出来ます。またLinuxの領域のフォーマットや、新規作成・削除を行うことも可能です。
●操作はとっても簡単!
<STEP1>
LinuxDrive for Windowsをインストールしたら、パーティション操作ウィンドウから、Windowsから操作したいLinux用パーティションを指定してマウントを実行します。
これは最初の一回だけです。 <STEP2>
指定したLinux用パーティションは、今までWindowsで使用していたパーティションと同じように、マイコンピュータからドライブとして認識されます。後は、Windowsを使用中いつでもファイルのコピーや削除が行えます。
業界初、日本語ファイル名にも完全対応
Linuxの領域を扱えるフリーソフトでは、文字コードの問題により日本語名のファイルは一切扱うことが出来ませんでした。「LinuxDrive
for Windows」は、業界初の文字コード自動変換機能により、日本語のファイル名にも完全対応しています。WindowsとLinuxの相互のやり取りでファイル名を気にする必要は全くありません。